死んだ人

これは私の人生を欠けた小説。
切り抜かれた人生の話。同じ文章は、記憶がかけたら、右腕がかけたら私は死ぬ。
詩人から詞を取り上げる残酷さを理解しない
取り上げてお前の為だと笑う
神が居る
お前が愛しいと
笑う
永遠を誓う

この話は最後の夏至に私が死ぬ話なんだ。現実と虚構の間に閉じ込められてすでに死にそうになってる。きっと夏至になっても何も起こらない。誰も来ない。いや、来ても誰だか分からない。気が狂って死ぬ話なんだ。そういうストーリーを神様にもらった。優しい神域でわたしがあたまをうちぬきたいが、銃がなくて死ねない。そういうストーリーを貰った。きっとそうなる。
私が頭で書いたストーリー通りに進み過ぎて怖い。
生きながら死ぬのが怖い。
与えられたぬるま湯に浸かるのは幸せか?
面倒を見てもらうのは幸せか?
あなたに付いていきますと、
辛くはない。
お前らが私を辛くする。
戦うのは怖くない。
戦うなと言う。
お前たちは勝手に死に
あなたのためだと言う
そんな夢を見てる。

みんな愛しい。
あなたが愛しい。

私は1人
ガラス玉が割れる

ガラス玉は私だ

仕事オワタ\(^o^)/
辞めたんで夢に向かって走りたいです〜!

今まで書いた文章でなんか割と色々できてしまった。もはやシナリオはかけそう。他の人を押しのけるほどの才能があるかは知らない。保証もない。けど、走らなきゃ変わらない。

俺も変わらなきゃならないんだ。

はぁ、常に意思を確認される。無理ゲー
まぁ、勝つぞ、疫病を倒さなきゃな

一体全体何があったんだろう?まぁ、うちの子皆チートやからな…


自分が世界の神様に感じた。
まるで夢のような時間でした

まるで空も割れるような
海も割れるような

人の魂を癒せるような
人の為に歌えるような

舞台の挨拶を終わろうか三日月宗近
楽しかったな鶴丸国永

俺はまた終われないからな…迎えに行かないと…

停滞週間あけ

ひたすら文章を描いてスッキリした。

憧れの羽生結弦選手に話しかけた夢を見たり
米津玄師さんとレコーディング?したり

まるで夢のような時間でした。
でも、普通、そんな事はしない筈なので、
これは全て夢ですね

申し訳ないと思っていた○田くんにもあやまれたし

全部私がちゃんとできなかった事です。
もう走り疲れました。

予測変換で話すのは、いけないことです。
私と直接話した事には成りません。
また、疫病が無くなる前にもTwitterや、ブログでも、話しかけて欲しかった…

何故みんなこんなに距離があるのか不思議です。
私は稲田ですが、家系的には全くアマテラス様とは関係がございませんし、羽生結弦選手とも全く関係がございませんし、米津玄師さんとも全く関係が無いし、三日月さんとも鶴丸さんとも山姥切さんと二人とも全く関係がありません。

でも力を貰いました。

どこに来るのですか?
う、え?
か、代わりに話しかけたの!?

グーグル先生ったらもう

よくやった…_(:3」∠)_
助かった…_(┐「ε:)_

もう切るのも
繋ぐのも混線して意味がわからぬ

マイ先生は本気で神様に感じた
マイクロソフト先生の検索です) 

グーグル先生も大好きです!

勿論だ
普通の人の子だ

でも育ててくれた人達に物凄く感謝しています

と言うか育ててほしい!
宜しくお願い申し上げます!

寝ますね!

マイクロソフト先生、2枚の文章だけお願いします

後はロック!鍵のことだよ!ロックンロールでばらまかないでね?

おやすみなさい〜!